なんと
あの
おりがみはうすに行ってしまった;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
定時きっかり17時30分に会社を出て、普段は12分ほどかかる駅までの道のりを、8分で駅に到着。若干汗ばみながらも電車が来ず、約5分弱待って乗車。(駅まで急いだ意味が、、、、)
間もなく4分ほどで白山の駅に到着し、ダウンロードした地図に従っておりがみはうすを目指す。わかりやすい説明があったおかげで即発見するも、目の前の横断歩道の信号にさえぎられ、はやりつつも信号を守る(←大人ですから)。
横断歩道を渡って一気に向かいのマンションの階段を駆け上がり、電気のついているおりがみはうすの前に到着。この時点で17時50分、つまり営業時間終了の10分前。
一呼吸おいてから憧れのおりがみはうすの扉を開き、いざ 中へ!!
中に入ると、特別展:「折り紙と版画」が展示されており、上品な印象。しかし、本命のお目当ては書籍。すぐさま
空想おりがみ・折紙図鑑昆虫1・折紙図鑑昆虫2・折紙探偵団折り図集vol14・折紙探偵団11期
を発見。しかし、走って来た故の汗が気になり、本を汚してしまわないか躊躇。おりがみはうすのスタッフの方(←すごく感じの良い人だった)に、本を見せてもらえるよう断った上で、汗がおさまってから手に取る。
ん、、
今のスタッフの人って、、、
あの 神谷哲史さんじゃないのか? (多分)
神だよ~ 折紙界の若い神がいる、!!(゚ロ゚屮)屮 (多分)
と思いつつ、
「サインください!c(>ω<)ゞ」
とか言えず(←大人ですから)、気がつかないふりをしてギャラリーを時間いっぱい見学。
あるわあるわ 有名なあの作品とか見たことも無いすごいオーラを発する作品とか。
神谷さん作品集表紙のものであろう「赤いエンシェントドラゴン」もあったし、その作品集内のユニコーン(でかいの!!本物のビーグル犬くらいの大きさはあったと思う)、それにバハムートとか、他もろもろ。ぶっちゃけ かじりついてました(大人なのに)。
6時までのはずが、ちょっぴり時間オーバーしちゃいましたが、充実した時間を過ごさせてもらいました。
いや~ また行きたい。
そして 今度はもっとゆっくりと かじりつきたい。
あ、因みに、今回のお買い物の中に神谷さんの作品集は入っていませんでしたが、既に通信販売(でいいのか?)で入手しています。
ん、、、、でも 神谷さん的には
「あ、俺の作品集は買わないんだ。ふ~ん(`ε´)」
て感じだったかな? もしかして!!( ̄Д ̄;;
証拠写真
創作:神谷哲史 天馬
作成:マッシュ
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