恐竜

パラサウロロフス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:パラサウロロフス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 16cm

作成者:マッシュ

 またまた面白い名前の恐竜。 おじさんだから はっきり言って覚えられない。

 でも作品としての出来は結構お気に入り。足の根元を糊付けしないとだけど、きちんと二本足で自立してくれるのもうれしい。

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トリケラトプス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:トリケラトプス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 15cm

作成者:マッシュ

 この写真見て、「は?どこがトリケラトプスなの?」と思う人もいるかな?

 ヒント

 ・白いよ→骨かな

 ・体全体じゃないよ→トリケラトプスの特徴的な部分

 そう!!。頭蓋骨なんだな~ って言っても分からない?

 えっと~向かって右側が口になります。そろそろわかって、、、

 人に一瞬ではわかってもらえなくても、真剣に見ていくと真の姿が見えてくるっていう、なんか味のある奴的なとこが自分的には結構好きな作品♪

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モササウルス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:モササウルス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 16cm

作成者:マッシュ

 白亜紀の恐竜というか海棲爬虫類らしい。恐竜としてはよく知らないけど、折り紙としてはなかなかかっこいい出来。甥っ子に言わせると「ワニ?」らしいけど、確かにそう見えなくも無くも無いか、、、

 川畑文昭さんのこの本、折り始めるとなかなか面白くて止まらない。工程数も程よくて、夜会社から帰ってきて一作品なんて時にはちょうどいいんだよなあ~。

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マメンチサウルス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:マメンチサウルス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 16cm

作成者:マッシュ

  マメンチサウルスという可愛い名前のわりに、体長20mもある大型の恐竜だったらしい。小さいころはいろんな恐竜の名前を覚えたもんだけど、近頃全然忘れちゃってるな~。

 この作品の難易度は結構シンプルな感じで素直に折りあげられるという印象。出来上がりもなかなか写実性が高くって満足度高いっす。

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ヴェロキラプトル(高井弘明)おりがみ

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作品名:ヴェロキラプトル

創作者:高井弘明 氏

出 典:楽しく折ろうね!高井くんのおりがみ教室 (web)

使用紙:市販おりがみ 16cm

作成者:マッシュ

 ヴェロキラプトルって言えば かの「ジュラシックパーク」で主人公たちをその頭脳の高さで追い込んだ恐るべき恐竜という印象が有るんだけど、その印象とはちょっと違う可愛い感じのラプトル。

 でも折り紙の完成度としてはちょっと失敗しちゃったかな。工程数がかなりあるのだけど、折った紙のサイズが小さかったのでかなり厚みが出てしまった。20センチ以上の紙を使ったほうが良かったかも。

 しかしこの高井さんの折り図って本当に親切というか分かりやすい。僕も含めた初心者にはお勧めです。

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プロトケラトプス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:プロトケラトプス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 16cm

作成者:マッシュ

トリケラトプスは良く知られているけど、この恐竜は「プロトケラトプス」。例によって画像を探してみたらこちらにあった。なるほど~トリケラトプスの頭が地味版って感じか。デフォルメ具合がなかなか良い感じなのでは。

 川畑さんのこのレベルの作品はサクサク小気味よく作れて楽しい。

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オルニトミムス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:オルニトミムス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 16cm

作成者:マッシュ

 よく分からない名前の恐竜。この作品も足が開いてしまうので太もも部分をちょっと糊付けした。でも形的にはそこそこ良いんじゃないでしょうか。画像を探してみたらこんなのが出てきた。

 なるほど~似てる? のか?

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ランフォリンクス(ジョン・モントロール)おりがみ

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作品名:ランフォリンクス

創作者:ジョン・モントロール(John Montroll) 氏

出 典:トップおりがみ (サンリオ)

使用紙:市販おりがみ 25cm

作成者:マッシュ

 聞いたことの無い名前で、なんかの伝説に出てくる空想生物なのか、何かのキャラクターなのか良く分からなかったのでウィキペディアで調べてみたら恐竜とのこと。へ~。画像も探してみたけど、首の部分がちょっと違うかな?結局「プテラノドン」みたいな感じの恐竜ってことみたい。

 因みに作品自体の難易度は ちょっと高いめ 程度。

 うまく写真が撮れなかったので、背景を変えてもう一枚。

 あ、黒い背景もいいかもな。

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ディロフォサウルス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:ディロフォサウルス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 16cm × 2枚

作成者:マッシュ

 この作品は2枚の紙を使っていて腰の部分で接続されているんだけど、なかなかいい感じに出来たなあ♪2枚使っているが故に見た目よりも難易度が低いしね。頭頂部に左右に分かれたとさか見たいのがあるんだけど、この角度の写真だとあまりその特徴が出せていないのが残念。

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パキケファロサウルス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:パキケファロサウルス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 15cm

作成者:マッシュ

 

 すっげ~

 何がって

 名前が。                               ちょっと変

 でも作品としては大失敗。この恐竜、直立するタイプではなく、一昨日のケラトサウルスのように前傾姿勢の二本足立ちをする筈なのに、なんか間違えたのだろうか?まあもう一度作ろうと思うほど思い入れも無い恐竜なので、これで良しとしちゃうか。

 なんとも   愛が無いです。

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ケラトサウルス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:ケラトサウルス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 16cm

作成者:マッシュ

 この恐竜のことは良く知らないのだけど、仕上がりの印象はとてもまとまっていて良い感じ。だけど、足がどうしても広がってきてしまうので、糊付けにてももの一部分を固定しています。糊を使うといっても、形を変えたりするわけではないし、これによって自立も出来るようになっているので僕的にはOKかと。

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アマルガサウルス(川畑文昭)おりがみ

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作品名:アマルガサウルス

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 16cm

作成者:マッシュ

 あまり馴染みの無い恐竜だけど、かたち的には結構面白い対象物。背びれの部分が曲線を描いているように見えるところが面白い。折る難易度も特に難しい部分は無かったな。

 ところで、折り紙関係のスポットって意外と文京区に揃っているみたいだけど、なぜなんだろか?

 ちなみにこの本の出版社、誠文堂新光社も文京区にあるみたい。

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アパトサウルス(高井弘明)おりがみ

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作品名:アパトサウルス

創作者:高井弘明 氏

出 典:大人のための簡単創作折り紙(あさ出版)

使用紙:A4コピー用紙

作成者:マッシュ

 正方形を使わない作品って初めてだったかな?失敗したコピーの紙を使って折ってみたけど、仕上がりには結構満足。工程はものすごく簡単なんだけど、仕上がりの形はとれも好感の持てるバランスだな♪子供に折ってあげるには かなりうってつけの作品じゃないだろうか。

 でも、折り目をつけるときにコピーのインクが手について、折りあがったときには手が真っ黒。。。

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ディメトロドン(川畑文昭)おりがみ

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作品名:ディメトロドン

創作者:川畑文昭 氏

出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)

使用紙:市販おりがみ 24cm

作成者:マッシュ

 図書館で借りてきた川畑さんの本から折りまくってみようかと、まずはディメトロドン。どんな感じになるかつかめなかったので大きめの24cmの紙で折ってみたけど、、、でかい。写真でみると問題ないけど。難易度も高くないので、とりあえず次の作品からは15cm前後の紙で折ってみよう。。。。

 恐竜の折り紙といえば僕の中ではこの川畑さんか高井さん、あとモントロールさんかな。中でも川畑さんの作品では、コンプレックス系のものも多く、そっち系はある程度このレベルの作品をクリアしてから挑戦してみたいな♪

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ティラノサウルス( 前川淳) おりがみ

ティラノサウルス(<br />
 前川淳)

作品名:ティラノサウルス

創作者:前川淳 氏

出 典:本格折り紙(日貿出版社)

使用紙:市販おりがみ 25cm

作成者:マッシュ

 昨日の空想生物の頂点「ドラゴン」に続いて、今日は恐竜の頂点「ティラノサウルス」(ある意味恐竜も空想生物ではありますが、、、)。どちらも子供(だけじゃなく大人もかな)に人気抜群です。このティラノサウルスは下顎の造形が面白く、なかなか気に入ってます。

 本格折り紙という本の中でこの作品は難しい方の部類に入っており、確かに初心者の僕には難しかったけど、世の中にはもっともっともっとものすご~~~く難しい、というか複雑な作品が沢山あるんだよな~。世の中に存在する折り図をすべて折ってみたくなっちゃう♪

 あ~時間が欲しい。

 「精神と時の部屋」(fromドラゴンボール)で折りまくってみたい.....

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トリケラトプス(前川淳) おりがみ

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作品名:トリケラトプス

創作者:前川淳 氏

出典:本格折り紙(日貿出版社)

使用紙:市販おりがみ 15cm

作成者:マッシュ

 実はこのトリケラトプスは2体目の作成。一体目は25cmの紙で折ったけど、もう少し小さい紙でもいけるかなと思い、15cmで作成してみたら...意外といけちゃった。そんなに細か~い折りが沢山あるわけではないので当然と言えば当然だけど、ひとつの作品を何回も折るというのは反復練習になって良さそう。時間があればいくらでもそんなことやっちゃうけど、今は一日一体が限界だな...

 この作品、体の部分はすっきりしていてシンプルだけど、やはり見せ場は頭の部分。こんなに簡単にこの形が実現できてしまうとは驚き。男の子の性なのか、恐竜ものって色々並べたくなっちゃう。昔の図鑑にはよく「ティラノサウルスvsトリケラトプス」みたいな絵が載ってたし。

 ん~  また、「恐竜もの作品集」みたいなものが欲しい という物欲癖が、、、むらむらと。。

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ステゴサウルス(高井弘明) & おりがみはうす再訪問

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創作:高井弘明 氏

作品:ステゴサウルス

紙:市販おりがみ 17.5cm

作成:マッシュ

出典:大人のための簡単創作折り紙(あさ出版)

 あまり立体的とは言えないけど(僕が勝手に立体的なものが好きなだけなのだけど)、作品としての出来は結構いい感じ。しかし高井さんの折り図は相変わらず分かり易い。ちょっと悩みそうな「ここぞ」というところで絶妙なフォローが入っていて、分からないで悩むという工程が無かった。紙の大きさもこれくらいでちょうどよかったかも。

 ところで、昨日は人生二回目の おりがみはうす 訪問を果たしてしまった。というのも、前回訪問時 実は悩みに悩んだ末に買わなかった「西川誠司作品集」を購入したかったから。

 今回は、前回より時間的な余裕があったおかげで大して汗もかかずに訪問が叶い、展示されている作品もじっくりかじりついて見ることが出来ました♪見れば見るほどため息が出るような作品の数々。早くそんな作品を作れるようになることを夢見ていたら、西川誠司作品集の他に、今期の折紙探偵団購読申込み&紙まで衝動買いしてしまってた。。。

 またいくぞ~  おりがみはうす ♪

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サムネイルの大きさ調整テスト タルボサウルス

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「大人のための簡単創作折り紙」より

創作:高井弘明 氏

作品名:タルボサウルス

紙:市販おりがみ16cm

製作:マッシュ

 一見地味に見えますが、バランスが良く、無理なく折れて、満足度の高い作品です。前足はものすごく小さくなるので、初めて折る方は25cmくらいの折り紙を使ったほうが良いかもしれません。

 高井さんは恐竜系の作品を多く創作しているようなので、他の作品にもトライしてみたくなりました。

 今回から、PCでのUP時にはこのサイズのサムネイルで表示していこうかと。

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