ケンタウルス
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作品名:オサムシ
創作者:ジョン・モントロール(John Montroll) 氏
出 典:トップおりがみ (サンリオ)
使用紙:市販おりがみ 24cm
作成者:マッシュ
これはちょっとばかし時間のかかる作品です。でも、折り方的に特別な技術が必要なわけでもなく、丁寧に折り図どおりに折っていけば誰にでも折れる作品。満足度もかなり高いっす。
このオサムシ。本物は黒ベースに少しメタリックグリーンがかった感じの色なのだけど、そんな色の折り紙もなく、黒いので折っちゃうとゴ○○リ(この言葉自体が嫌いだから二つ伏せちゃう)に見えるからあえて青い色の紙を使ってみたりした。
そういえば、今日は「折り紙の日」らしい。なぜか?はよく分からない。
因みにこの11月11日って「~~の日」ってのがやたら多い。
例えばポッキーの日。
なんとなく想像できるけどね。
だからって今日ポッキー買って食べるって人がどれくらいいるのかな?
でもそれは「折り紙の日」も同じ。普段はやらないけど今日が折り紙の日だから折り紙を折るなんて人、、いないだろ~なあ~。
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作品名:マメンチサウルス
創作者:川畑文昭 氏
出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)
使用紙:市販おりがみ 16cm
作成者:マッシュ
マメンチサウルスという可愛い名前のわりに、体長20mもある大型の恐竜だったらしい。小さいころはいろんな恐竜の名前を覚えたもんだけど、近頃全然忘れちゃってるな~。
この作品の難易度は結構シンプルな感じで素直に折りあげられるという印象。出来上がりもなかなか写実性が高くって満足度高いっす。
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作品名:ヴェロキラプトル
創作者:高井弘明 氏
出 典:楽しく折ろうね!高井くんのおりがみ教室 (web)
使用紙:市販おりがみ 16cm
作成者:マッシュ
ヴェロキラプトルって言えば かの「ジュラシックパーク」で主人公たちをその頭脳の高さで追い込んだ恐るべき恐竜という印象が有るんだけど、その印象とはちょっと違う可愛い感じのラプトル。
でも折り紙の完成度としてはちょっと失敗しちゃったかな。工程数がかなりあるのだけど、折った紙のサイズが小さかったのでかなり厚みが出てしまった。20センチ以上の紙を使ったほうが良かったかも。
しかしこの高井さんの折り図って本当に親切というか分かりやすい。僕も含めた初心者にはお勧めです。
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作品名:プロトケラトプス
創作者:川畑文昭 氏
出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)
使用紙:市販おりがみ 16cm
作成者:マッシュ
トリケラトプスは良く知られているけど、この恐竜は「プロトケラトプス」。例によって画像を探してみたらこちらにあった。なるほど~トリケラトプスの頭が地味版って感じか。デフォルメ具合がなかなか良い感じなのでは。
川畑さんのこのレベルの作品はサクサク小気味よく作れて楽しい。
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作品名:オルニトミムス
創作者:川畑文昭 氏
出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)
使用紙:市販おりがみ 16cm
作成者:マッシュ
よく分からない名前の恐竜。この作品も足が開いてしまうので太もも部分をちょっと糊付けした。でも形的にはそこそこ良いんじゃないでしょうか。画像を探してみたらこんなのが出てきた。
なるほど~似てる? のか?
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作品名:ペリカン
創作者:世浪健 氏
出 典:季刊をる別冊折り図集vol1 (双樹舎)
使用紙:市販おりがみ 25cm
作成者:マッシュ
先日おりがみ会館でゲットしてきた をるの別冊折り図集 よりペリカンを作ってみた。少し大きい紙で作ってみたのだけど、紙が大きくなると作品もそれだけ大きくなるわけで、作品が大きくなると 自立 が難しくなってしまうのは当然の結果。4本足の作品はいいけど、2本足の場合はなるべく小さく作ったほうがいいね。
おなかの部分を最後のほうの工程でひっくりかえすんだけど、ここが少し分かりにくい以外は特に難しいわけではない作品。ピンクの紙を表裏反対にして くちばし と 足 に色がつくようにしてみた。
昨日は何度目かな?のおりがみはうす訪問。13期の折紙探偵団バックナンバーを買いにいったんだけど、エリック・ジョワゼル展がやっていて、その作品の素晴らしさに圧倒されてしまった。この作品が一枚の紙で折られているなんて、、とても信じられない!! ということにも驚いたが、もっと驚いたのがその作品の横に書いてある数字。 売りものだったんだ!しかもウン十万とか! さらに、、、売約済みもあるし、、、
世の中にはお金持ちがいるんだなあ、、、、、
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作品名:ランフォリンクス
創作者:ジョン・モントロール(John Montroll) 氏
出 典:トップおりがみ (サンリオ)
使用紙:市販おりがみ 25cm
作成者:マッシュ
聞いたことの無い名前で、なんかの伝説に出てくる空想生物なのか、何かのキャラクターなのか良く分からなかったのでウィキペディアで調べてみたら恐竜とのこと。へ~。画像も探してみたけど、首の部分がちょっと違うかな?結局「プテラノドン」みたいな感じの恐竜ってことみたい。
因みに作品自体の難易度は ちょっと高いめ 程度。
うまく写真が撮れなかったので、背景を変えてもう一枚。
あ、黒い背景もいいかもな。
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作品名:アマルガサウルス
創作者:川畑文昭 氏
出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)
使用紙:市販おりがみ 16cm
作成者:マッシュ
あまり馴染みの無い恐竜だけど、かたち的には結構面白い対象物。背びれの部分が曲線を描いているように見えるところが面白い。折る難易度も特に難しい部分は無かったな。
ところで、折り紙関係のスポットって意外と文京区に揃っているみたいだけど、なぜなんだろか?
ちなみにこの本の出版社、誠文堂新光社も文京区にあるみたい。
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作品名:牛
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:書道用和紙 アルミホイル裏打ち 約23cm
作成者:マッシュ
以前、父が書道で書き損じたもので作った「休む牡鹿」があまりにも牛っぽかったので、同じ紙を使って作った牛。 やっぱりこっちのほうがしっくり来るかもな♪
今回の作品では初めて「アルミホイル裏打ち」なるものをやってみたんだけど、結構面白いね♪「しわをなくすように」とか「ムラ無く」とかいろいろ難しいけど、あんまし気にしなければ○。
でも作品によってはこの裏側の金属色部分がでてしまうのが微妙な作品もあるわけで、そんなときは更にカラペとかでアルミホイルを挟むと良いみたいだね。
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作品名:ディメトロドン
創作者:川畑文昭 氏
出 典:恐竜のおりがみ2 (誠文堂新光社)
使用紙:市販おりがみ 24cm
作成者:マッシュ
図書館で借りてきた川畑さんの本から折りまくってみようかと、まずはディメトロドン。どんな感じになるかつかめなかったので大きめの24cmの紙で折ってみたけど、、、でかい。写真でみると問題ないけど。難易度も高くないので、とりあえず次の作品からは15cm前後の紙で折ってみよう。。。。
恐竜の折り紙といえば僕の中ではこの川畑さんか高井さん、あとモントロールさんかな。中でも川畑さんの作品では、コンプレックス系のものも多く、そっち系はある程度このレベルの作品をクリアしてから挑戦してみたいな♪
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作品名:羊
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 15cm
作成者:マッシュ
この作品、かなりお気に入り度が高いです。なんかバランスが良いし、角の部分が自分でアレンジできるし、それになにより 羊に見える! 難易度もさほど高く無いから暇があったら牧場作りたいくらい♪まあ多分出来ないんだけど
折り紙の不思議なところは 難易度が高い=お気に入り度が高い とはならないところ。やはり作品の満足度は、工程ではなくて完成形の完成度(?)によるところが大きいということだろうか。
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作品名:ダックスフンド
創作者:ハリー・ウェイス氏(Harry Weiss _U.S.A)
出 典:世界の折り紙傑作集(日本文芸社)
使用紙:市販おりがみ 7.5cm
作成者:マッシュ
工程から考えると大して難しい作品では無いのだけど、結構苦労して作ったダックスフンド。これは最近の親切な折り図になれてしまった自分が古い本の難解な折り図で戸惑ったのが要因。いや~やはり最近の折り図は本当に良く出来ているというか親切だ(* ̄ー ̄*)。 というのを実感させられる作品でした。
逆に言うと、昔の折り紙本は頭をひねりながらよ~く脳みそ使わないと出来ないパズルのようなものだったのかな。
あ、でもこのダックスフンド 完成形は意外と可愛いでしょ♪
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作品名:兎
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 15cm
作成者:マッシュ
ちゃんとお尻の丸い尻尾まで表現された可愛いうさぎ。特に難しくもなく、すんなり気持ちよく折れる作品。こっちはちゃんと自立してます♪
うさぎを作るのにピンクの紙を使ったけど、実際ピンク色のうさぎって、、、いないよね?なのに、なぜか うさぎ=ピンク のイメージがあるのは何故だろか。なんかそういうキャラクターがいたような、、、いないような、、、、思い出せない。
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作品名:黄色い鳥
創作者:神谷哲史 氏
出 典:神谷哲史作品集(おりがみはうす)
使用紙:市販おりがみ 16cm
作成者:マッシュ
残念ながら自立困難なため、ビニールテープさんに支えられてようやく立っている「黄色い鳥」。これはファイナルファンタジーのチョコボをモチーフにしたらしく、FFをずっとやってきた僕にとっても親近感の沸く作品。ちなみに自立しないのはもともとそういう仕様なのではなくて、僕の腕前の問題(;;;´Д`)ゝ。
そういえば、最近FFとかやってないなあ。最後にやったのってなんだっけ??「ユウナ」とかが出てきたやつをやって、そのあとは、、、やってないかも。なかなかFF制覇するための時間って結婚して子供がいたら出来ないよなあ~。 まあそのおかげで折り紙界に入ってこれたのだけど♪
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作品名:鹿
創作者:川畑文昭 氏
出 典:折紙探偵団66号
使用紙:市販折り紙 16cm
作成者:マッシュ
以前「おりがみはうす」で買ってきた折紙探偵団のバックナンバーから作ってみた。
この鹿、かなり良いじゃないか!! 少し難しいと言うか工程数的にも多い作品だけど、その完成した作品の完成度を見るとそこまでの苦労(というほどでもない)は吹っ飛んじゃう。紙の大きさは25cm以上を使った方が良いかもしれないけど、とにかく愛でたくなる作品だ♪
角とか かっこいいよなあ~
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作品名:悪魔の面
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 7.5cm
作成者:マッシュ
先日の虎の面とは紙のサイズを少し変えて、小さい折り紙で折ってみた。小さいながら意外とまとまっていて好きかも。特にすごく難しいということも無く、素直に折り上げられたし。
前川さんの代表作である「悪魔」を また折り直したくなってきたな。
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作品名:立ち姿の鶴
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 16cm
作成者:マッシュ
あんまりうまく出来なかったなぁ。紙の大きさに対して厚みがありすぎたのか、ももの部分がうまくまとまらなかった。やはり無理をしないで少し大きめの紙で折る方がいいみたい。
この作品、題材的にはインパクトあるよなぁ。やはり折り紙の代表とも言える鶴から足が生えてればびっくりするやね。でも良く考えたら、伝承の鶴に足が生えたんじゃなくて、もともと動物の鶴には足があるのだから、この形が普通なのか。
ところで、昨日は初めて「おりがみ会館」に訪問してきました。
いやぁ すごいよ。。。 あらゆる種類の手芸用和紙が揃っているんじゃないだろか。どれも欲しくて見とれてしまったけど、最終的に購入したのは
「季刊をるの折り図集1 & 2」
「30cm四方の単色日本紙(黄土色)10枚入り」
って、、、、和紙買ってないじゃん
折り図集はネットで売っているのは知っていたけど、店頭にあるとは思ってもみなかったので、見つけた時には興奮して思わず2冊とも抱えてキープしちゃった♪
黄土色の紙(茶色系の紙)って動物を折るときには結構な頻度で使いたくなるんだけど、「この作品でたった一枚の茶色を使っちゃっていいのか?」と思うとなかなか手が出なかったりしたので、茶色系の単色買いはラッキー。しかも30cmならちょっとしたコンプレックス系作品がいけるじゃないか!これからは作品にあった好きな色をつかえるな♪
あと、外国の旅行者らしき人も何人か来ていて、館長であり、おり神様でもある、「小林一夫 氏」(だと思う)が日本の文化を伝えているみたいでした。結構なお年(だと思う)なのに英語も使って話していて、さすが、ただものじゃないなあ。
今のところ、和紙が欲しくなったらこの「おりがみ会館」か「シモジマ」に行くのが良さそうだな。和紙だけでいえば圧倒的におりがみ会館だけど、洋紙も となるとシモジマも捨てられないねぇ♪どちらも閉店時間が早いのが悩みどころだが、、、、
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作品名:サイ
創作者:西川誠司 氏
出 典:折紙探偵団コンベンション折り図集 Vol.11
使用紙:市販折り紙 16cm
作成者:マッシュ
ほどよくデフォルメされたサイ。西川さんの作品って始めて折ったけど、難しすぎず、簡単すぎず、作品の完成度もよく、なかなかのお気に入り。これは僕個人の技術の問題だけど、頭の根元部分が少し小さくなりすぎた感があるのでいつかリベンジするかな?
お!そういえば今日でブログを始めてちょうど一ヶ月。継続という言葉が大の苦手なのだが、奇跡的にも1ヶ月連続更新!! まあ、いつまで続くことやら、、、
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作品名:虎の面
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 15cm
作成者:マッシュ
虎の面、難易度はさほど高くない。ただ、僕はあまりこういう「面」とかに興味が無いのか、やはり動物ならその体全体を表現しているものが好きなんだな。きっと。
しかし、この本を買うまでは、折り紙で面をつくるなんて考えもしなかった。まったくもってこの「おりがみ」という世界は深い。。。 こういう奥行きの深い世界って、はまっちゃうんだよね~。
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作品名:七面鳥
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 25cm
作成者:マッシュ
後ろの羽の部分が 難しい!!
、、、というより、同じ作業の繰り返しだったり細かかったりで少しだけ根性の要る作品。でも、それだけに達成感はあり、なかなか満足♪見ためにも工程が多そうなのが分かるから、人にプレゼントするには意外と喜ばれるかな。
ということでこの作品は実家にプレゼントしてきました。
ところで 七面鳥って本物の形とか色とか、なかなか頭に浮かんでこないんだけど、どんなだったっけかな?
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作品名:ティラノサウルス
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 25cm
作成者:マッシュ
昨日の空想生物の頂点「ドラゴン」に続いて、今日は恐竜の頂点「ティラノサウルス」(ある意味恐竜も空想生物ではありますが、、、)。どちらも子供(だけじゃなく大人もかな)に人気抜群です。このティラノサウルスは下顎の造形が面白く、なかなか気に入ってます。
本格折り紙という本の中でこの作品は難しい方の部類に入っており、確かに初心者の僕には難しかったけど、世の中にはもっともっともっとものすご~~~く難しい、というか複雑な作品が沢山あるんだよな~。世の中に存在する折り図をすべて折ってみたくなっちゃう♪
あ~時間が欲しい。
「精神と時の部屋」(fromドラゴンボール)で折りまくってみたい.....
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作品名:ドラゴン
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 25cm
作成者:マッシュ
う~ん。やはり空想生物の頂点と言えば「ドラゴン」だよな~。このドラゴンはかなり簡単な部類に入るようだけど、初心者の僕にはちょっと手ごたえがあってちょうどいい感じの作品です。でも黒い折紙って写真ではちゃんと写らないというか、伝わらないというか、、、、三角の目があるのって、、、、分からないよね。やはり携帯のカメラで黒い作品は厳しかったかぁ。反省。
この作品も甥っ子の元に旅立ちました。やはり、小学校低学年の男の子には「ドラゴン」が似合うよな~♪
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作品名:ペンギン
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 7.5cm
作成者:マッシュ
今のところかなりお気に入りの「ペンギン」。というかペンギン自体が好きなんだよねぇ~♪。この作品はインサイドアウトの表現(表裏の色の違いを使った表現)がとっても効果的。このサイズの紙で折るとかなり可愛く、複数並べるのが吉。
画像ではくちばしがかなり上を向いてしまったけど、本当はもう少しちゃんと前を向いている形になるはず。折り方自体はさほど難しくは無いのだけど、どうも自分の技術が足りないようで、、、まあ だいたい「ペンギン」に見えるから いっか
いずれはイワトビペンギンも作りたいな♪
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作品名:角香箱(つのこうばこ)
創作者:伝承
出 典:暮らしを彩る和の折り紙(東京書店)
使用紙:市販おりがみ(千代紙模様) 15cm
作成者:マッシュ
珍しく、生き物では無い題材での折り紙作成。伝承の作品、三種類を作成したけど、どの作品もなかなか美しい(一番のお薦めというかお気に入りは画像右下のもの)。紙をけちって「千代紙模様」などで折っちゃったけど、表裏ともに色のついている和紙や千代紙を使うとかなりいい感じになりそう。
さあて 何を入れるのに使おうか、、、
候補1:会社でクリップを入れる
候補2:
、、、、、、思いつかない。
と思っていたら、娘の襲撃にあい、あえなく2つが破砕。 合掌 ( ̄人 ̄)
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作品名:蛙
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 16cm
作成者:マッシュ
前川淳氏の蛙。本当は表裏違う色のおりがみを使っていればインサイドアウトの表現も楽しめる作品なのだけど、なぜか表裏同色のものを使ってしまった。形がとても綺麗で、バランスが良く、かわいい作品です♪作成にあたってもあまり難しいという印象は無かったし、じっくり取り組めば誰でも完成できる、お薦めの作品です。
今ふと思ったけど、僕のblogって季節感まったく無いよな~。こういう時期、季節の風流に浸れる人なら「秋の虫」とかそういうのを載せるんだろうけど。まあ 今は初心者なので、目の前の折りたい作品を折りまくってるということで、、、ご容赦願います。
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作品名:白鳥離水
創作者:神谷哲史 氏
出 典:神谷哲史作品集(おりがみはうす)
使用紙:市販おりがみ 17.5cm
作成者:マッシュ
昨日は またもや「おりがみはうす」に訪問してしまったので、記念に(何の記念だ?)神谷さんの作品で行きましょう。
この白鳥離水 一枚で折られているっていうのが驚き。僕の腕がまだまだなのでこの画像ではその素晴らしさはなかなか伝わらないと思うけど、こんな作品を考え出してしまうセンスとアイデアはさすが神谷さん。僕の頭では一生かかっても無理だろうな。。。神谷さんの作品にしてはさほど難しい部類には入らないけど、紙の小ささのせいでちょっと苦労したかな?
今日のおりがみはうす訪問はあっさりしてました。vol9以前のコンベンション折り図集が売っていないのか確認し、残念ながら売っていなかったので折紙探偵団のバックナンバーを購入、そのままおりがみはうすを後にしました。もう少しゆっくり見て行きたかったのだけど、お仕事の空き時間を使っていたので仕方ないですね。
折紙探偵団のバックナンバーも、実はまとめて全て買ってしまえばよいのだけど、いっぺんに買ってしまうとおりがみはうすに行く口実がなくなってしまうからコマ目に買っているというのは ひみつ♪
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作品名:マレーバク
創作者:前川淳 氏
出 典:トップおりがみ(サンリオ)
使用紙:市販おりがみ 15cm
作成者:マッシュ
造形的にはあまり特筆することは無いが、インサイドアウトの美しい作品。技術的にも特に難しい部分は無く、素直に折り進められる。
そういえば以前、近所の動物公園でこの「マレーバク」を見たけど、体長が人間の大人かそれ以上くらいあって、想定していたより大きくてびっくりしたなぁ。でも、パンダと同じ配色なのに、この人気の低さはなんなんだろうか。毛足が短くて、パンダのように まふまふ してないからかな?
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作品名:ティーバッグのトナカイ
創作者:前川淳 氏
出 典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:ティーバッグの包み紙
作成者:マッシュ
いいです! これ。ゴミにしかなりようがない紙からこんな素晴らしい作品が出来るなんてびっくり。かわいいよ ほんとに。
でも実は、家にはティーバッグの紅茶が無かったので、ドリンクバーのあるレストランにわざわざランチをしに行って、包み紙を頂いてきました。今、こういう紅茶の包み紙って減ってるよね。高級志向で茶葉からいれたり、個別のアルミ包装がしてあったり。最近お茶を飲む機会も減ってるけど、気軽に飲めるこういうティーバッグの紅茶を事務所に常備しておくかな? 包み紙確保のために。
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作品名:トリケラトプス
創作者:前川淳 氏
出典:本格折り紙(日貿出版社)
使用紙:市販おりがみ 15cm
作成者:マッシュ
実はこのトリケラトプスは2体目の作成。一体目は25cmの紙で折ったけど、もう少し小さい紙でもいけるかなと思い、15cmで作成してみたら...意外といけちゃった。そんなに細か~い折りが沢山あるわけではないので当然と言えば当然だけど、ひとつの作品を何回も折るというのは反復練習になって良さそう。時間があればいくらでもそんなことやっちゃうけど、今は一日一体が限界だな...
この作品、体の部分はすっきりしていてシンプルだけど、やはり見せ場は頭の部分。こんなに簡単にこの形が実現できてしまうとは驚き。男の子の性なのか、恐竜ものって色々並べたくなっちゃう。昔の図鑑にはよく「ティラノサウルスvsトリケラトプス」みたいな絵が載ってたし。
ん~ また、「恐竜もの作品集」みたいなものが欲しい という物欲癖が、、、むらむらと。。
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作品名:馬
創作者:宮島登 氏
出典:web 折紙作家のファンタジア 様
使用紙:市販おりがみ 16cm
作成者:マッシュ
この作品、はっきり言って かっこいいです。僕的に「ツボ」です。工程数が80弱でこのクオリティが実現できるとなると、そりゃあまた折りたくもなります。牧場作りたいくらいです。「かっこいいなあ~」とひっくり返したりして見ているうちに、たてがみの形とかなんかアレンジしたくなって変えちゃったりしました。
折り図は宮島登氏の 「折紙作家のファンタジア」よりDLさせて頂きました。この他にケンタウロスなどもあるので、また楽しみな作品が増えてしまいました。でも、宮島さんの他の作品 龍の騎士 とか、水牛 とかetc...、折り図があったら是非欲しいのだけど、出ていないものかなあ。展開図から折れる技量を身につけるようにがんばらないとかな?
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創作:高井弘明 氏
作品:ステゴサウルス
紙:市販おりがみ 17.5cm
作成:マッシュ
出典:大人のための簡単創作折り紙(あさ出版)
あまり立体的とは言えないけど(僕が勝手に立体的なものが好きなだけなのだけど)、作品としての出来は結構いい感じ。しかし高井さんの折り図は相変わらず分かり易い。ちょっと悩みそうな「ここぞ」というところで絶妙なフォローが入っていて、分からないで悩むという工程が無かった。紙の大きさもこれくらいでちょうどよかったかも。
ところで、昨日は人生二回目の おりがみはうす 訪問を果たしてしまった。というのも、前回訪問時 実は悩みに悩んだ末に買わなかった「西川誠司作品集」を購入したかったから。
今回は、前回より時間的な余裕があったおかげで大して汗もかかずに訪問が叶い、展示されている作品もじっくりかじりついて見ることが出来ました♪見れば見るほどため息が出るような作品の数々。早くそんな作品を作れるようになることを夢見ていたら、西川誠司作品集の他に、今期の折紙探偵団購読申込み&紙まで衝動買いしてしまってた。。。
またいくぞ~ おりがみはうす ♪
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創作:前川淳 氏
作品:三つ首の鶴
紙:市販おりがみ 16cm
作成:マッシュ
本:本格折り紙 入門から上級まで
題名通り、首が三つある鶴。普通の鶴のイメージがあるためか、思ったよりも工数がかかった印象があったけど、実際の行程数は30ちょっと。やはり、普通の鶴のイメージのせいみたい。
こういう作品。おりがみに特に興味がない人が見たら「あれっ?」とか思うんだろうなぁ。おもむろに人目につくところにでも置いといてみようか♪
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創作:John Montroll(ジョン・モントロール)氏
作品:がちょう
紙:市販おりがみ 16cm
作成:マッシュ
本:トップおりがみ
立体的で全体の形が美しいがちょう。折っていく中でも特に難しい部分はなかったなぁ。この作品は特に顔の部分の仕上げで印象が大きく変わってくるようだけど、僕はこういう紙の起こし方、嫌いじゃないな♪
この作品の創作者であるジョン・モントロール氏は、生物作品の創作をたくさんしていますが、どれも素晴らしい作品。いつか作品集などを手に入れてみたいと思っています。
毎日なにかしら折ってるけど、まだまだ折りたい作品がたくさんあって時間が足りな~~い。「一日中折り紙してました」なんてのんきなことを言える日が来るのだろうか、、、、
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創作:前川淳 氏
作品:休む牡鹿
紙:書道用和紙 約20cm
作成:マッシュ
本:ビバ!おりがみ
昨日実家に帰った時に、父親が書き損じて捨てた和紙をもらって作りました。
書いてある文字で面白い効果が出るかなと思いましたが、ぱっと見、牛に見えますね。。。
まぁそれは置いといて、この和紙、単独では柔らかすぎて折り目がピシッと決まらず折りにくかった。やはりこの手の紙にはホイル紙などの裏打ちをしないとだめなんだろうなぁ。
作品的には「休んでいる」状態の鹿というのは他にあまり見たことがなく、面白いです。折りかたも特に難しい部分はなく、スムーズに折り進められました。
また違う紙でリベンジするかな♪
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創作:Peter Engel(ピーター・エンゲル)氏
作品:カンガルー
紙 :市販おりがみ 16cm
作成:マッシュ
本:トップおりがみ (笠原邦彦/著)
「トップおりがみ」約23年前の本ですが、そこに掲載されている作品は今でも色あせることなく、すばらしい一冊です。単純におりがみの折り図を掲載するだけでなく、おりがみに対するいろいろな角度からの研究成果や理論が記載されていて、自分にとって非常に刺激的な本です。この本は「ビバ!おりがみ(笠原邦彦/著)」という、おりがみを良く知る人にとっては「伝説の本」のシリーズなのですが、どちらの本も今は絶版となっており、入手が困難です(ヤフオクとか行けば売ってますけど、3諭吉くらいで)。まあ図書館で借りてきているので買う必要もないのですが、、、私の中のコレクター的側面がちょっと欲しがってたりもします。いつかどうしようもなく欲しくなってお金も準備できるようになったら考えるかな。
今回の作品「カンガルー」。子カンガルーもしっかり居て可愛いです。折り方も比較的素直で、少し時間をかければ誰でも完成させられるお勧めの作品です。
同じ素材「カンガルー」をいろんな人が創作しているので、今度作って比較してみるのも面白いかもなぁ。
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創作:前川淳 氏
作品:イカ
紙:市販おりがみ/市販透明おりがみ 15cm
作成:マッシュ
この「イカ」。造形が本当に素晴らしいと思う。
最近のおりがみ本には、大抵最初の方に完成見本のカラー写真がのっていて、その中でこの「イカ」を見つけた時には
「これが折りたいっ!」
って思いました。
実際折ってみると、初めての時にはかなり時間がかかりました。やはり、折った部分を開いてまとめ直すという行程が、きっちり頭で理解出来なかったんですねぇ。
正直に言うと、はずかしながらこのたった一つの行程から先に進むのに、一時間以上悩みました。
でも、その段階を越えて出来あがった達成感はひとしおで、おりがみを続けて行くための原動力にもつながっています。
また、新しい作品に悩んでみたくなってきた♪
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なんと
あの
おりがみはうすに行ってしまった;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
定時きっかり17時30分に会社を出て、普段は12分ほどかかる駅までの道のりを、8分で駅に到着。若干汗ばみながらも電車が来ず、約5分弱待って乗車。(駅まで急いだ意味が、、、、)
間もなく4分ほどで白山の駅に到着し、ダウンロードした地図に従っておりがみはうすを目指す。わかりやすい説明があったおかげで即発見するも、目の前の横断歩道の信号にさえぎられ、はやりつつも信号を守る(←大人ですから)。
横断歩道を渡って一気に向かいのマンションの階段を駆け上がり、電気のついているおりがみはうすの前に到着。この時点で17時50分、つまり営業時間終了の10分前。
一呼吸おいてから憧れのおりがみはうすの扉を開き、いざ 中へ!!
中に入ると、特別展:「折り紙と版画」が展示されており、上品な印象。しかし、本命のお目当ては書籍。すぐさま
空想おりがみ・折紙図鑑昆虫1・折紙図鑑昆虫2・折紙探偵団折り図集vol14・折紙探偵団11期
を発見。しかし、走って来た故の汗が気になり、本を汚してしまわないか躊躇。おりがみはうすのスタッフの方(←すごく感じの良い人だった)に、本を見せてもらえるよう断った上で、汗がおさまってから手に取る。
ん、、
今のスタッフの人って、、、
あの 神谷哲史さんじゃないのか? (多分)
神だよ~ 折紙界の若い神がいる、!!(゚ロ゚屮)屮 (多分)
と思いつつ、
「サインください!c(>ω<)ゞ」
とか言えず(←大人ですから)、気がつかないふりをしてギャラリーを時間いっぱい見学。
あるわあるわ 有名なあの作品とか見たことも無いすごいオーラを発する作品とか。
神谷さん作品集表紙のものであろう「赤いエンシェントドラゴン」もあったし、その作品集内のユニコーン(でかいの!!本物のビーグル犬くらいの大きさはあったと思う)、それにバハムートとか、他もろもろ。ぶっちゃけ かじりついてました(大人なのに)。
6時までのはずが、ちょっぴり時間オーバーしちゃいましたが、充実した時間を過ごさせてもらいました。
いや~ また行きたい。
そして 今度はもっとゆっくりと かじりつきたい。
あ、因みに、今回のお買い物の中に神谷さんの作品集は入っていませんでしたが、既に通信販売(でいいのか?)で入手しています。
ん、、、、でも 神谷さん的には
「あ、俺の作品集は買わないんだ。ふ~ん(`ε´)」
て感じだったかな? もしかして!!( ̄Д ̄;;
証拠写真
創作:神谷哲史 天馬
作成:マッシュ
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創作:前川淳 氏
紙:市販おりがみ30cm
例に漏れず、甥っ子の物となりましたが、これはかなり出来が良かった。まぁ男の子の憧れの昆虫ですから仕方ないですな。
こんな作品が作れるのも私の技量があったからではなく、この折り図を書いた前川さんがすばらしいから。少しずつステップアップしていけば誰でもこのカブトムシが折れると思います。
特に気に入っているのが紙の裏の白い面が羽として出ている部分。
あと三回くらい作れば綺麗に折れるようになるかな?
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このひよこ。可愛そうなことに娘に破壊されてしまいましたが、意外と苦戦して作った記憶があります。
何に苦戦したかは、、、忘れちゃいました。
出来としてはまぁまぁなのだけど、自立させるのが難しかった。
創作:前川淳 氏
紙:市販おりがみ17.5cm
今回は携帯のカメラで撮ったプアな画像を、明るさやシャープネスなど、大雑把に調整してみました。
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前回の「悪魔」の画像が、携帯でとった手ブレ写真にも関わらず大きく表示されちゃってみっともないので、少し小さい画像で携帯から送ってみようかと。。。
写真は相変わらず前川淳氏創作のパピヨン。簡単な行程のわりに出来上がりのバランスが良いです。インサイドアウト(紙の表裏色の違いで効果を出す技法、、、だと勝手に解釈している)も効果的で、可愛いです。
故に、やはり甥っこの元へ旅立って(いや拉致されて、、、)しまわれました。
紙は市販の15cmおりがみです。
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こちらも前川淳さん創作の「悪魔」。おりがみの世界ではかなり有名な作品のようです。
確かに。一枚の正方形の紙からこんな立体が折り出されてくるなんて、初めは信じられませんでした。
この悪魔は甥っこにまきあげられてしまったので、また綺麗に折り直したいです。
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